経営

本当の自由を得るための条件とは?〜内の自由と外の自由〜

こんにちは。0=∞=1 でポストコロナ時代の美しい組織づくりを実践する小水です。ご訪問ありがとうございます。 自由になるための条件とは? 今日の令和哲学カフェのテーマは、 「自由になるための条件とは?」 自由になりたいなら確かに知っていないと話にならないわけですけど、改めて考えると結構ムズイ。。。ちなみにWHT5人の主義主張は、 全ての情報知識を整理整頓すること最大多数最大幸福で生きる決断などなど […]

意思決定力を高める方法〜0=∞=1を知ることから始まる〜

こんにちは。0=∞=1 でポストコロナ時代の美しい組織づくりを実践する小水です。ご訪問ありがとうございます。 意思決定するのは不安 かつてないほど変化が激しい時代。今までのモデルやマニュアルも通用しないどころか崩壊していっています。コロナまで出てきて、仕事に影響が出る前に次々と手を打っていかないといけないけれど、本当にこの意思決定で良いのか、正直不安になりませんか!? 周りに聞いても誰も答えを持っ […]

最高の組織をつくりたい組織ギライな人へ

こんにちは。0=∞=1 でポストコロナ時代の美しい組織づくりを実践する小水です。ご訪問ありがとうございます。 最高の組織をつくりたい? 最高の仲間と最高の組織をつくりたい!一緒になってとことん熱くなりたい! そう思うけど、どこか熱くなりきれない自分がいる。むしろ集団で熱くなっているのを見ると、冷めた目で見てしまう。 そんなジレンマを自分の中に感じたことはないですか? 必ず支配する・されるの関係性に […]

最近、哲学を勉強していて気づいたこと~”心の動き”を活用した日本から始まる産業~

こんにちは。0=∞=1 でポストコロナ時代の美しい組織づくりを実践する小水です。ご訪問ありがとうございます。 哲学を学んでいてしみじみ思うこと 最近、哲学を勉強していてしみじみ思うのは、 西洋ってすごい! ということです。 彼らは、自ら新しい概念は発見していったのですね。カントは認識形式を発見したり、ニーチェは人間は本来”超人”として生きれることに気づいたり。 そして哲学と切っても切れないのが数学 […]

「変化の状態化」の時代を乗りこなすのに必要な3つのこと

こんにちは。0=∞=1 でポストコロナ時代の美しい組織づくりを実践する小水です。ご訪問ありがとうございます。 先日、「変化の状態化」の時代を乗りこなすのに、 1、不動心2、変化の端緒を見極める3、結集と生産 とお伝えしました。今日は、その理由について書いていきます。 不動心 これはあなたもその通り!って思うのではないでしょうか。 どんなに変化が目まぐるしくても、自分の心がいつも揺らぐことなく、確信 […]

令和哲学カフェ出演!!第10日目〜ニーチェの心“今ここ踊れ!“〜

こんにちは。0=∞=1 でポストコロナ時代の美しい組織づくりを実践する小水です。ご訪問ありがとうございます。 ついに最終日です。10日間あっという間でした。今日はカントを振り返りながらニーチェへと、総まとめでした。Noh先生のプレゼンがあって、そこに対して質問道場の形で進行しました。内容の素晴らしさは直接見てくださいとしか言いようがないので、10日間を振り返って、今胸の内にある気づきや変化を書き留 […]

令和哲学カフェ出演!!〜川の水ではなく川の水で、海になれ〜

こんにちは。0=∞=1 でポストコロナ時代の美しい組織づくりを実践する小水です。ご訪問ありがとうございます。 ついに、WHTは最終日の9日目!寂しい。。。最後だと気合いを入れて臨んだものの、結果は悔しさの残るものになりました。 川の水ではなく、海になれ ニーチェの名著「ツアラトウストラはこう語った」で、ニーチェは、 「人間は汚れた川の水である」 と言っています。そして、川の水ではなく、 「海になれ […]

令和哲学カフェ出演!!第8日目〜美しい社会をつくるには!?〜

こんにちは。0=∞=1 でポストコロナ時代の美しい組織づくりを実践する小水です。ご訪問ありがとうございます。 本日は、悔しさの残る日でした。自分の考えに負けた!!そういう悔しさも、成長のプロセスでは大切ですよね。 さて、今日も難解なお題でした。 美しい社会をつくるには? 「美しい社会をつくるには?」 答えやすそうで、今までで一番難しかった感じがしました。必要なプロセスや要素がいろんな観点で答えられ […]

令和日本から始まる実物経済、金融経済の次の経済とは!?

こんにちは。0=∞=1 で美しい組織づくりを実践するこみずです。ご訪問ありがとうございます。 焦点:イタリア企業もう限界、高まる「コロナ封鎖」解除の圧力 感染者数、死亡者数がひどいイタリアでは、経済危機も深刻です。そしてこれは決して人ごとではありません。 私たちはかつてない世界恐慌に突入しています。 COVID−19の勢いは、来年くらいには収まるだろうという見解も出ていますが、たとえCOVID−1 […]