AI、IoTなどの現状

心半導体を使って心時代を令和日本から始めよう

こんにちは。0=∞=1で5人組づくりを実践しているコミズヨシミです。ご訪問ありがとうございます。 今の時代の中心道具と言えば半導体です。 半導体を制する者が世界を制する、と言っても過言ではありません。世界は半導体競争にせわしないですね。まあ、アメリカのIntel、韓国のサムスンあたりが占めていますが。 IT後進国の日本はどうするのか!?ここから追い上げていくのはかなり厳しいところ。 でも製造業では […]

シンギュラリティを突破する科学技術の次の技術って何?

こんにちは。0=∞=1で5人組作りを実践しているコミズヨシミです。ご訪問ありがとうございます。 今日は今私たちが生きている時代がどんな時代なのか、これからどんな方向性に向かうのかを深めていきます。 シンギュラリティがくる 科学技術を中心に私たちの時代は進化してきました。その恩恵はとってもすごいですね。何千年間も農業をしていたところから、車に乗ったり、飛行機で空を飛んだり、生活も会社に通うというライ […]

AI時代に心を感動させる憧れ職業を日本から始めよう!!

こんにちは。0=∞=1で5人組づくりを実践しているコミズヨシミです。ご訪問ありがとうございます。 今日は新しい仕事を生み出すことについて深めたいと思います。 AI、コロナパンデミックによって仕事が消えていっている AI時代、そしてコロナパンデミックまで起きている今、新規事業をどんどん生み出すことが必要だと感じている人は多いのではないでしょうか。 コロナパンデミックが起きてから、日本での完全失業者数 […]

AI時代に人間に必要な能力って何?私たちの存在意義とは?~アルファGOから見る人間とAIの差別性~

こんにちは。0=∞=1で5人組づくりを実践するコミズヨシミです。ご訪問ありがとうございます。 今日はステキな若者と話していました。慶応義塾大学の学生さんで、すでに事業も立ち上げているという意欲あり、能力ありな素晴らしい若者です。大学生の頃なんて、部活とバイトで明け暮れていた自分を思うと、雲泥の差です(笑) リライズ・ニュースでインタビューした彼の動画はこちら。ぜひ見てみてください。 https:/ […]

「死者をAIで復活させるテクノロジー」人間の倫理・道徳では限界~認識対象を開発する科学から、認識主体を啓発する哲学の時代へ~

「死者をテクノロジーで復活させる」そんな技術が具現化しています。同時に起きる倫理・道徳の問題。今のままでは私たち人間に判断する基準は持てません。科学技術から哲学が必要な時代になっています。

「マトリックス」モーフィアスが現代を生きる私たちに突きつける問いとは

こんにちは。ご訪問ありがとうございます。 映画「マトリックス」知っていますか?知らなかったら、「へー」くらいで読んでください(笑) モーフィアスがアンダーソンに問いかけるシーンがあるのですが、それがまさに現代を生きる私たちに突きつけられている問いだなあと思いました。 現代を生きる私たちに突きつけられている問い このシーンです。 マトリックス//真実の選択 ブルーカプセル:マトリックスの中で生きる赤 […]

なぜ人間だけが「死にたい」と思うのか?

こんにちは。0=∞=1 でポストコロナ時代の美しい組織づくりを実践する小水です。ご訪問ありがとうございます。 私が友だちと主催する「ペットを通して自分の生き様・死に様を見てみよう」も10回目を終えました。 ペットを飼ったことのない私ですが、ペット業界に革命を起こすミッションがだんだんと燃え上がってきております(笑)。 ペットを通して、人間というものが何なのか、とてもよく見えます。先日も面白い気づき […]

5G時代に何を準備すればよいのか?

こんにちは。0=∞=1 でポストコロナ時代の美しい組織づくりを実践する小水です。ご訪問ありがとうございます。 5G時代と言われていますが、そもそも「5G」って何!?ってレベルの人も日本にはまだまだ多い状態です。私もちゃっかりその1人。「5G」が「Generation」という意味で、1G~4Gが何なのかも最近勉強して知りました。 アメリカや韓国ではとっくに5Gの実用化までいっていることを思うと、日本 […]

新型コロナウイルスで米中日の情勢はどう変わったのか?〜産業構造の変化が迫られる日本の次の道〜

こんにちは。0=∞=1 でポストコロナ時代の美しい組織づくりを実践する小水です。ご訪問ありがとうございます。 コロナが起きてからの米中日を中心とした世界情勢 アフターコロナに「IT後進国」日本の国際競争力が失墜する理由 この記事をあなたはどう見ますか? コロナウイルスで倒産する会社は続出。日本では200社を超えました。レナウンなどの一部上場企業でさえ倒産している現状です。 その一方で、成長している […]